テキトーに書いた

朝起きて二人セゾンを再生することが習慣化しているぶりゅーらです

目覚めの音楽は3か月くらいOasisのWhateverで固定しています

ルキーニ君が寝ている横で、ベッドに横たわりながら本日もつらつらと書いていきたいと思います

 

齋藤飛鳥さんの写真集が届いた

不遇にも、sgrくんが同伴しているときにポストにあるのを見つけた

sgrくんは飛鳥さんの神聖なる写真集に向かって拳を上げてきたので、僕は必死に抵抗した

本当はすぐに読みたかったのだが、sgr君はそのわずかな時間も許してくれず、僕を外の世界へと引っ張り出した

そして、僕がスマホで写真集を持つ僕を撮ってほしいと頼むと、応じてはくれたものの、その写真を間髪入れずにTwitterに投稿しやがった

僕のオタ部分が世間に流布されてしまった

 

 

それが午後1時くらいだったのだが、それから僕とsgr君が向かったのは、有料の勉強ができる施設だった

学生、社会人問わず利用できるスペースなのだが、課金制で、学生は1日750円もとられる

*社会人は1500円 

まぁ、中はそれなりに充実しており、広々とした近代的な空間が広がっていた

蔵書も充実しており、気になっていた絵本「えんとつ町のプぺル」が置いてあったので読んでみた

 

えんとつ町のプペル

えんとつ町のプペル

 

 キングコング西野氏が複数人のクリエーターとともに手掛けた絵本なのだが、この絵本にかんする記事が書かれた彼のブログが最近炎上している

 

西野氏がこの絵本を無料でネットに公開したのがきっかけだった

これは、お金がない小学生のために踏み切ったと彼のブログ内に書かれてある

で、たくさんの人から賛否両論の意見が発せられたらしい

「無料化したら、この絵本より質が劣る絵本が売れなくなるじゃないか」

とか

「お金の奴隷解放宣言ってなんだ」 (以下参照)などなどの批判。

lineblog.me

絵本を無料公開し始めたころはそんなに炎上していなかったのだが、上記のブログを書いたことで大炎上となった

しかも、このブログの内容が炎上を目的としたものでは?と疑われる始末。

*まぁ、炎上も1つの商売として、狙っていたのかもしれないが、真相はわからない

 

 

作品自体めちゃくちゃいいんだから、批判してる人も黙って読んでみればいいじゃぁんと今日思った

いい絵本なんだから。

 

で、その施設に13時から19時半くらいまでこもっていた

23時までいるつもりだったが、さすがに勉強に飽きてカラオケに行って2時間ほど歌ってしまった

なか〇君も呼んでsgr君とストレス発散してきたお

 

 

突然話が変わるが、2月上旬にぼーちゃんの来熊がきまった

楽しみである

 

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ぼーちゃんがこれを見たら、ここで勉強しようと言い出すに違いない