パーマン

洗濯物の渇きが遅いことに少し苛立ちを感じているぶりゅーらです

今日もスピッツ先輩を流しながらつらつら書いていこうと思いまふ

 

まず、昨日の夜の出来事から。

先輩2人と後輩1人と僕で飲みに行った

まず最初のお店はこじんまりとした隠れ家的なお店に入った

コース料理で卵焼きやもつ鍋をつつきつつ談笑した

ビールが最高にうまかった

 

次はカラオケに行った

先月、カラオケ紅白歌合戦の記事を書いたが、そのときのメンバーと同じだったため、今回もカラオケの採点で勝負した

 

buryuranonikki-2016.hatenablog.com

 後輩と僕VS先輩2人で5回戦したのだが、僕たちのチームが5連勝してしまった

*先輩の1人がメドレーやらを歌ってふざけだしたため

先輩には芋焼酎を5杯飲んでもらったw

 

2時ごろカラオケを出て、ラーメン屋へ向かった

こってりとんこつのお店で、僕は大好きだ

替えご飯もいただき、かなりの満足感を得て店を出た

昨日はあまり酔わずにとりあえずしゃべりまくったという印象ですね

 

1限はよゆうで起きられた

教室へ入ると、友達が1人も来ていないといういつもの光景が。

あとから5人くらい来たけどね。

 

2限はさぼって掃除、洗濯、朝ご飯にあてた

刑法はテスト前にやればなんとかなる科目になってしまっている

 

13時半に予約していた美容室へ行った

あんらくんが紹介してくれたところで、それまで大学の近くの髪切り屋にいっていたが、そこのオヤジがうざいので前回からその店に変えた

 

そして、僕は人生で初めて髪をイジってみることにした

前々から黒髪パーマに変なあこがれがあったぶりゅーらは、今回そのパーマをかけるべく来店したのだ

50代くらいのおばちゃんとおじちゃんがやっている店だが、店内はシンプルでおしゃれな空間

2人ともよくしゃべりかけてくれるのでカットされている間は成人式の話とかをした

 

んで、髪をクルクルチュルリンにするために、トイレットペーパーの芯を少し細くしたようなプラスチックの棒に我が頭髪を巻き付けられた

パーマにするための液体をぶっかけられる

頭皮に少し刺激が走る  その刺激を無視して僕は1時間ものあいだ爆睡した

講義中みたいに首をもたげて寝たので、ときおりパーマ液がしたたってきたがそれも無視  いずれ蒸発したであろう

 

ここまでは夕方に書いたもの

以下は飲み会から帰ってきてから書いたので文章が支離滅裂しているかもしれない

 

パーマをかけ終えた僕は僕じゃないみたいだった

完全なるイメージチェンジに成功した

美容院のおばちゃんには「イケてるよ!」と言われたが内心絶対イジられるわと思っていた

*野球部からは高評価で学部の友達からは陰毛呼ばわりされた

美容室から帰宅中はムフフフフって感じだった(語彙力不足)

 

帰ったのは17時だった

18時から野球部内対抗サッカー大会があるので急いで準備をした

具体的には、パスタをゆでて食べ、サッカー小僧の格好に着替えた

 

本サッカー大会はいつも練習している野球場ではなく、キャンパスに隣接するグランドで行われた*ガチなグランド

部員から1人300円の参加費を徴収して、賞金にあてた

学年ごとにチームに分かれ、総当たり方式で対戦していった

*2年生は人数が多いのでAとBの2チーム

僕は2年Aというチームで出場した

 

結果は、、、、、優勝したw

賞金1300円GETww

*てか、これただの賭けサッカーじゃねぇかww

 

CF(センターフォアード)としてフィールドに立った僕は敵陣で奮闘した

15分の一本だったが、かなり走ったのでふくらはぎがつってしまった

サッカーきつすぎな

今ではサッカー選手を心から尊敬している

*今日は安眠できそうだ

 

20:30に帰宅し、21:00ごろからsgr君と軽食をはさんだ

現チームのマネージャーと高校時代野球部の後輩が働いている居酒屋に行った

0次会ですな

 

22:00から学部飲み、通称ポンコツ飲みが始まった

不定期で半年に2回くらいでやっているのだが、学部の人とは本当に仲が良いのでこの飲み会は毎回楽しい

発熱や急用などで3名が欠席したが、ポンコツ8名が集った

いやー、今回もクソ楽しかった

忘年会と位置付けただけあって、みんなけっこう飲んでいた

いつもは僕の求愛行動に対して拒絶反応を見せるO西君も、今回は僕に応じてくれた

sgrくんやルキーニくんはいいかんじに酔っていた

*いま僕のベットにルキーニくんがいるが、気持ちよさそうに乃木坂ちゃんの動画を見ている

 

たぶん一番飲まされていたのは犬君だった

酔っている人の行動はおもしろい

 

やべ、ねむい。

寝るわ。